サーモグラフィーカメラでコロナ対策するなら埼玉イベント会社へ

こんにちは!埼玉支店新卒の宮田です!

今回紹介する商品はサーモグラフィーカメラです!

買い物に行ったときにお店の入口でよく見かけるサーモグラフィーカメラ

私も週末に久しぶりにゲームセンターに行った際に各階の入口で見かけました!

品紹介

サーモグラフィーカメラ

サイズ幅(W)55×奥(D)94×高(H)186mm
重量312g
メーカー型番FLIR TG167
ディスプレイ2.0インチTFT
解像度176×220
FOV(視野角)50° x 38.6°
温度範囲?25℃ ~ 380℃
測定精度-25℃ ~ -10℃において ±3.0℃
-10℃ ~ 0℃において ±2.0℃
0℃ ~ 380℃において ±1.5℃
カメラ周波数9Hz
放射率0.01~0.99調整可能
フォーカスモードフリー
電源充電式リチウムイオン電池
連続使用可能時間8時間以上(レーザーによる連続スキャンでは5時間以上)
充電時間100%に約6時間
使用環境-10℃~45℃
保存温度-30℃ ~ +55℃
湿度0~90%相対湿度(0~37℃)、0~65%相対湿度(37~45℃)、0~45%相対湿度(45~55℃)
データ記録付属のマイクロSDに保存(容量:約16GB)
付属品ストラップ、USBケーブル、ユニバーサルACアダプター、取扱説明書
落下保護最大2メートルに耐えられます

すすめポイント

 このカメラは物体から出ている赤外線を検知して、温度を測りその時の画面をトリガー部分を引くことでスナップショットを撮ることができます。

画面には、表面温度の測定値や時間、現在の放射率の設定値、温度の色スケールが表示されているので、映像分析をするのに最適な商品となっています!

また、片手で持てる大きさや軽さで、持ち運びがとても簡単なサーモグラフィーカメラのため、どんな現場でも持ち運びできるところがこの商品のオススメポイントです。

使用上の注意

  • 使用方法はお守りください。
    メーターが破損してしまう恐れがあります。
  • レーザーポインターが作動しているときは最新の注意を払ってください。
  • ビームを人の目に向けることはしないでください。
  • 爆発性ガスの近くや爆発の危険性があるところでの使用はやめてください。

大型モニター付き検温システム

セット内容本体×1電源コード×1PC用接続ケーブル×1サーマルカメラ THC-16±0.5℃液晶モニター 43インチPC(専用ソフトインストール済)専用ラックシステム
外寸幅(W)497×奥(D)525×1600mm
重量40kg
モニターインチ数43inch
赤外線解像度160×120
ピクセルサイズ12um
赤外分光法の帯域幅8~14um
視野水平56°│垂直42°
温度範囲30°C~45°C
測定精度+0.1°C 1m
応答時間500ms以上
画像モードサーマル画像、通常ビデオ画像、混合画像

すすめポイント

ウイルスの感染対策や、熱中症対策に役立つ大型モニター付き検温システム!

上部のカメラで、通行人の温度を観測し、画面本体に映し出します。

また、37.3℃以上の体温の方を見かけたら自動的にアラームが鳴り、注意を促してくれます。

会場で多くの人員を割かずに、非接触で検温を自動化できるところが魅力です。

人が必ず通る会場のエントランス近くや、通路脇に設置しておきましょう。

特に、コロナウイルスやノロウイルスによる集団感染が心配されるイベント会場で非常に頼もしいです!

似商品の紹介

サーモグラフィーカメラ(iPhone/iPad用)

iPhoneを使ってサーモグラフィカメラとして使えるものです!

赤外線デジタル温度計

高度な赤外線技術で体温が検出され、わずか1~3秒で画面に相手の体温が表示されます!

お店などでの感染予防などの際サーモグラフィーカメラを設置することで人員配置をしなくても対策ができます!

お困りの際はお気軽にお問い合わせください!

最後まで閲覧ありがとうございます!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です